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┃産┃業┃立┃地┃情┃報┃メ┃ー┃ル┃マ┃ガ┃ジ┃ン
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-◆ 産業立地情報メールマガジン 第82号 ◆---------------2017.08.15 [Tue]

 ※等幅フォントでご覧ください。




C┃O┃N┃T┃E┃N┃T┃S┃
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 ○TOPICS
  ・「スマートものづくり応援隊」の補助事業者の二次公募
  ・新技術開発助成の公募
  ・二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(CO2削減ポテンシャル診断推進
   事業)に係る低炭素機器導入事業の第2次公募
  ・「地方創生★政策アイデアコンテスト2017」の募集
  ・「新・ダイバーシティ経営企業100選」の公募(再掲)
  ・「第2回働きやすく生産性の高い企業・職場表彰」の募集(再掲)
  ・「フード・アクション・ニッポン アワード2017」の募集(再掲)
  ・ジェグテックによる大手企業・商社等とのビジネスマッチング(再掲)
  ・「キャリア教育アワード・キャリア教育推進連携表彰」の実施(再掲)
  ・「第43回発明大賞」候補者の募集(再掲)
  ・「攻めのIT経営中小企業百選」の選定企業の発表(再掲)
  ・業務改善助成金の申請受付(再掲)
  ・国際展示会出展サポート事業のご紹介(再掲)
  ・二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金
   (先進環境対応トラック・バス導入加速事業)の公募(再掲)
  ・二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金
   (低炭素型ディーゼルトラック普及加速化事業)の公募(再掲)

 ○イベント情報

 ○企業立地関連情報アラカルト

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■□■『工場立地法解説(第8版)』発売中■□■

 平成23年の植栽規定の変更や平成24年の施行令の改正を反映した『工場立地法解説』
 を発行しています。

 価格:5,000円(税別・送料1冊360円、2〜3冊510円、4冊以上実費)

 ご購入希望の方は、当財団のホームページよりお申し込みください。

 http://www.jilc.or.jp/journal/index.html#hachihan




■□■企業誘致サポート事業のご案内■□■

 当財団では、自治体等による企業誘致活動を支援するため、「企業誘致サポート
 事業」として、企業立地意向調査(単独形式・合同形式)のほか、自治体職員の
 研修生受け入れ、東京事務所機能の設置など、様々な事業を実施しております。
 現在、平成29年度下期の合同形式による企業立地意向調査の参加自治体を募集し
 ております。ご関心をお持ちの方は、ぜひお気軽にお問い合わせください。

 http://www.jilc.or.jp/support/




■□■第7回地域産業支援プログラム表彰事業
   (イノベーションネットアワード2018)募集開始のご案内■□■

 全国イノベーション推進機関ネットワーク(事務局:一般財団法人日本立地セン
 ター)では、地域の中小企業による新事業および新産業創出などを促進し、地域
 産業の振興・活性化に優れた成果を上げている「地域産業支援プログラム」を表
 彰します。また前回から「全国イノベーション推進機関ネットワーク堀場雅夫賞」
 として、地域イノベーション・地方創生等の活動で成果を上げている「地域産業
 支援者(個人)」への表彰制度を設けました。

 応募締切:プログラム表彰他薦 平成29年8月21日(月)
      プログラム表彰自薦および個人表彰 平成29年9月22日(金)

 詳細は下記URLをご参照ください。多くのご応募・ご推薦をお待ちしております。

 http://www.innovation-network.jp/recent/2017072000010/


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T┃O┃P┃I┃C┃S┃
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○「スマートものづくり応援隊」の補助事業者の二次公募

 経済産業省による本事業は、製造現場の経験が豊富な人材や、IoTやロボットに知
見を有する人材等が指導者としての汎用的なスキルを身につけるための研修を実施し、
育成した指導者を製造業等の中堅中小企業・小規模事業者の現場に派遣することで、
生産性向上や新規事業開拓を促進することを目的とし、指導者育成(スクール)事
業及び現場派遣事業の実施に係る経費の一部を補助するものです。なお、指導内容
としては、現場改善に加え、IoTやロボット導入支援等を含めます。

 公募期間:平成29年8月10日(木)〜平成29年9月8日(金)

 詳細リンク
 http://www.meti.go.jp/information/publicoffer/kobo/k170810001.html




○新技術開発助成の公募

 公益財団法人 新技術開発財団では、広く科学技術に関する独創的な研究や新技術
を開発し、これを実用化することによって我が国の産業・科学技術の新分野等を醸
成開拓し、国民生活の向上に寄与することを目的に、「独創的な新技術の実用化」を
ねらいとし、実用化を目的にした開発試作を対象とする助成を行います。

 第2次募集要項公開期間:平成29年8月1日(火)〜10月20日(金)
 第2次受付期間:平成29年10月1日(日)〜10月20日(金)

 詳細リンク
 http://www.sgkz.or.jp/project/newtech/download/outline.html




○二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金
(CO2削減ポテンシャル診断推進事業)に係る低炭素機器導入事業の第2次公募

 一般社団法人 低炭素エネルギー技術事業組合では、環境省のCO2削減ポテンシャ
ル診断事業を受診した事業所のうち、年間CO2排出量が50トン以上3,000トン未満
の事業所を対象に、診断の提案に基づいた低炭素機器の導入や運用改善等の対策を
実施することで、CO2の年間排出量を10%以上(中小企業以外は20%以上)削減
できる事業者を支援します。

 第2次公募期間:平成29年8月1日(火)〜9月11日(月)

 詳細リンク
 http://lcep.jp/h29/setsubi/koubo.html




○「地方創生★政策アイデアコンテスト2017」の募集

 内閣府では、あなたが暮らす、または、ゆかりのある地域の現状・課題について、
「地域経済分析システム(RESAS)」を使って分析し、解決策となるような政策アイ
デアを募集するアイデアコンテストを開催します。過去のコンテストの政策アイデア
の中から、実際に具体的な取組につながっている事例が出てきています。あなたの地
域の未来をよりよく変えていく、創意あふれるご提案をお待ちしています。

 募集期間:平成29年9月1日(金)〜10月25日(水)

 詳細リンク
 https://contest.resas-portal.go.jp/2017/




○「新・ダイバーシティ経営企業100選」の公募(再掲)

 経済産業省は、「ダイバーシティ経営によって企業価値向上を果たした企業」を
表彰する「ダイバーシティ経営企業100選」を平成24年度から実施しています。こ
の度、平成29年度の公募を開始します。「優れたダイバーシティ経営企業」として
選定・表彰された企業については、ベストプラクティス集として取組内容を広く紹
介し、優秀な人材確保、外的評価の向上につながることも期待されます。

 応募期間:平成29年7月14日(金)〜9月13日(水)

 詳細リンク
 http://www.meti.go.jp/policy/economy/jinzai/diversity/kigyo100sen/entry/index.html




○「第2回働きやすく生産性の高い企業・職場表彰」の募集(再掲)

 人口減少下においても力強い成長を実現させるためには、労働者一人ひとりの労
働生産性の向上を通じて「生産性革命」を図るとともに、「希望出生率1.8」や「介
護離職ゼロ」を達成できるような職場づくり(雇用管理改善)を強力に推進する必
要があります。厚生労働省では、労働生産性の向上と雇用確保・雇用環境の改善を
両立させる企業・職場を表彰し、優れた取組事例を収集し、広く啓発・普及してい
きます。

 応募期間:平成29年7月14日(金)〜9月15日(金)

 詳細リンク
 http://koyoukanri.mhlw.go.jp/award/index.html




○「フード・アクション・ニッポン アワード2017」の募集(再掲)

 農林水産省は、地域の農林水産物や食文化を活かした魅力的な産品を発掘するコ
ンテストを開催します。全国への流通販路を持つ大手百貨店、流通、外食事業者等
が「今一番食べて欲しい、おいしい日本の逸品」を選定し、作り手の想いとともに
消費者に届けます。開催に当たり、国産農林水産物の消費拡大に寄与する農林水産
物及び加工食品等を募集します。

 募集期間:平成29年7月24日(月)〜8月31日(木)

 詳細リンク
 http://www.maff.go.jp/j/press/shokusan/service/170721.html




○ジェグテックによる大手企業・商社等とのビジネスマッチング(再掲)

 独立行政法人 中小企業基盤整備機構では、中小企業者との取引や連携を希望する
大手企業や商社等とのビジネスマッチングを実施いたします。現在、大手企業・商
社等の発注内容や取引ニーズを公開しており、皆様からのお申し込みを受け付けて
おります。お申し込み後、大手企業等との商談をご案内させていただきます。参加
は無料です。

 詳細リンク
 http://www.smrj.go.jp/kanto/manage/market/101125.html




○「キャリア教育アワード・キャリア教育推進連携表彰」の実施(再掲)

 経済産業省では、子どもや若者たちに対して、仕事のやりがいや学校での学びと
実社会とのつながりを伝える「キャリア教育」に取り組む企業等の活動を表彰する
「キャリア教育アワード」を昨年度に引き続き開催します。また、教育関係者と地
域・社会や産業界の関係者とが連携・協働して取り組む「キャリア教育」の先進事
例を表彰する「キャリア教育推進連携表彰」を文部科学省と共同で実施します。

 応募期間:平成29年7月3日(月)〜10月20日(金)

 詳細リンク
 http://www.meti.go.jp/press/2017/07/20170703004/20170703004.html




○「第43回発明大賞」候補者の募集(再掲)

 公益財団法人 日本発明振興協会と日刊工業新聞社では、優秀な発明考案によって、
わが国科学技術の振興、産業の発展、国民生活の向上、環境問題の解決等に寄与し
た中小企業または発明研究者に対し、審査の結果、特に優秀なものを表彰します。

 応募期間:平成29年7月1日(土)〜9月30日(土)

 詳細リンク
 http://www.jsai.org/taishou-29.html




○「攻めのIT経営中小企業百選」の選定企業の発表(再掲)

 経済産業省では、平成26年度から新たに、攻めの分野でのIT利活用に焦点を当て
た「攻めのIT経営中小企業百選」を実施しています。このたび第3回目として、IT
の効果的な活用に積極的に取り組み成果を上げている中小企業40社を選定し、表彰
を行いました。

 詳細リンク
 http://www.meti.go.jp/policy/it_policy/investment/it_keiei/100sen.html




○業務改善助成金の申請受付(再掲)

 厚生労働省の業務改善助成金は、中小企業・小規模事業者の生産性向上を支援し、
事業場内で最も低い賃金(事業場内最低賃金)の引上げを図るための制度です。生
産性向上のための設備投資(機械設備、POSシステム等の導入)などを行い、事業場
内最低賃金を一定額以上引き上げた場合、その設備投資などにかかった費用の一部
を助成します。このたび、平成29年度の申請受付を開始しました。

 詳細リンク
 http://www.mhlw.go.jp/gyomukaizen/index.html




○国際展示会出展サポート事業のご紹介(再掲)

 独立行政法人 中小企業基盤整備機構では、JETROが海外展示会において出展する
「ジャパン・パビリオン」に出品される中小企業者の皆様が出展の機会を最大限に
活用できるよう、「海外展示会出展サポート事業」を行っています。本事業では、
中小機構による経営支援の一環として、中小機構本部や全国各地に展開する地域本
部の専門家が、効果的な出展方法や用意すべきこと、商談成約に向けた交渉方法な
ど、各社の海外展開の段階に応じたアドバイスを行うとともに、希望に応じて商談
ツールの翻訳や印刷までを支援します。

 詳細リンク
 http://www.smrj.go.jp/keiei/kokusai/news/065251.html




○二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金
 (先進環境対応トラック・バス導入加速事業)の公募(再掲)

 公益財団法人 日本自動車輸送技術協会(JATA)では、トラックまたはバスの運行
における二酸化炭素の排出削減を図り、もって地球環境保全に資することを目的と
して、先進環境対応トラック・バスを導入する事業に対して補助金を交付する事業
を実施します。

 申請受付期間:平成29年6月26日(月)〜平成30年1月31日(水)

 詳細リンク
 http://www.ataj.or.jp/advanced_lev_official/index_about_advlev.html




○二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金
 (低炭素型ディーゼルトラック普及加速化事業)の公募(再掲)

 一般財団法人 環境優良車普及機構(LEVO)では、中小トラック運送業者について
燃費性能の高い低炭素型ディーゼルトラックの導入を支援するため、導入に要する
経費に対し、当該経費の一部(経年車の廃止なしの場合、標準的燃費水準車両との
差額の1/3、経年車の廃止ありの場合は同1/2)を補助する事業を実施します。

 申請受付期間:平成29年6月12日(月)〜平成30年1月31日(水)

 詳細リンク
 http://www.levo.or.jp/fukyu/hojokin/h29_index.html




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  ◆◇◆イベント情報◆◇◆
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○高知県企業立地セミナー in 大阪

 主 催:高知県
 日 時:平成29年8月28日(月)15:00〜17:00
 会 場:大阪新阪急ホテル
     (大阪市北区芝田1−1−35)
 参加費:無料(要事前申込・定員150名)
 申込締切:8月18日(金)

 http://www.kochi-ken.com




○第7回おおた研究・開発フェア

 主 催:東京都大田区、公益財団法人 大田区産業振興協会
 日 時:平成29年10月26日(木)・27日(金)10:00〜17:00
 会 場:大田区産業プラザPiO 1階 大展示ホール
     (東京都大田区南蒲田1−20−20)
 入場料:無料

 http://www.pio-ota.jp/ota-r-and-d-fair/7/




○会津地域ものづくり企業商談会

 主 催:頑張るものづくり企業支援事業実行委員会
     (会津若松市、喜多方市、会津坂下町、湯川村、会津美里町、
      会津若松商工会議所、会津産業ネットワークフォーラム)
 日 時:平成29年11月14日(火)12:30〜17:50
 会 場:会津若松ワシントンホテル
     (福島県会津若松市白虎町201)
 参加費:無料(要事前申込)※発注企業には交通費の一部助成あり
 申込期間:発注企業 7月11日(火)〜8月31日(木)
      受注企業 9月1日(金)〜10月27日(金)

 http://www.city.aizuwakamatsu.fukushima.jp/docs/2015080500065/




○郡山地域ものづくり受発注商談会

 主 催:公益財団法人 郡山地域テクノポリス推進機構
 日 時:平成29年12月1日(金)13:00〜17:30
 会 場:郡山商工会議所 6階 会議室
     (福島県郡山市清水台1−3−8)
 参加費:発注企業 無料・受注企業 3,000円/社(要事前申込)
     ※発注企業には交通費の一部助成あり
 申込期限:9月29日(金)(先着順・定員になり次第締切)

 http://www.techno-media.net6.or.jp/techno/event/1709




※企業立地・産業振興に関連するイベント情報について、掲載をご希望の方は、
 イベント名、主催者、日時、場所、URL、ご担当者名等を、本メール下部にある
 メールアドレスまでお知らせください。なお、掲載は無料です。




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企業立地関連情報アラカルト


「中小企業経営強化税制」


 従来の中小企業投資促進税制の上乗せ措置の代わりに新たに創設されたもので、
青色申告書を提出する中小企業者等で、中小企業等経営強化法の経営力向上計画の
認定を受けた法人が、一定の期間内に生産等設備を構成する一定規模以上の固定資
産を取得等して国内の指定事業の用に供した場合に、特別償却又は税額控除を受け
ることができるものです。

<要件>
 ・中小企業経営強化法の適用が必要
 ・最新設備でなくてもよい 最新設備

<対象資産>
 @生産性向上設備(A類型)
  機械装置はすべて
  工具、器具備品、建物附属設備、ソフトウェア(情報収集機能及び分析・指示
  機能を有するもの)

 A収益力強化設備(B類型)
  機械装置、工具、器具備品、建物附属設備、ソフトウェアのすべての資産が対
  象

<税制措置>
 即時償却または7%税額控除(資本金3,000万円以下の法人・個人事業者は10%)

<適用期間>
 平成29年4月1日〜平成31年3月31日

 詳細については、以下をご覧ください。

 (PDFファイル)
 http://www.chusho.meti.go.jp/keiei/kyoka/2017/170407zeiseikinyu.pdf
 http://www.chusho.meti.go.jp/zaimu/zeisei/2017/170307zeiseikaisei.pdf




■ 編集後記 ■------------------------------------------------------------

 夏の全国高校野球選手権大会、本日8日目はあいにくの雨で中止となりましたが、
すでに3回戦に勝ち進んだチームも現れています。現時点で飛び出したホームラン
数は37本で、過去最多となった2006年の60本を上回るペースのようです。甲子園球
場には、かつてラッキーゾーンなるものがあり(1991年12月に撤去)、現在よりも
むしろホームランが出やすい環境だったのですが、それでもホームランの数が増え
ている理由は何なのでしょうか。ちなみに軟式野球においては、ミズノが2002年9
月に販売開始した「ビヨンドマックス」というバットがあり、5,000本も売れればヒ
ット商品とされるバット市場で、累計50万本以上もの売上となっています。このバッ
トは、打球部にウレタン系の柔らかい素材を使用しており、これが軟式ボールの変
形を抑えることで、打球の飛距離が伸びるのだそうです。夏の甲子園で使用されて
いる金属バットとは異なりますが、スポーツの道具でさえ改良を重ねていく日本の
ものづくりには頭が下がる思いです。(F)
                                  ♪♪♪
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ンター産業立地部の職員と名刺交換をさせていただいた皆様に配信しております。
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     一般財団法人日本立地センター 産業立地部
    ┌――┐
    |\/| E-mail:rittisien@jilc.or.jp
    └――┘ TEL:03-3518-8962  FAX:03-3518-8969

     産業立地支援サイト「立地.net」 http://ritti.net

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